So-net無料ブログ作成
検索選択

2013-08-25 新潟県 柏崎 アオリイカ [go Niigata]

2013-08-25(日) 新潟県 柏崎 にて、アオリイカ に行ってきました。気温29℃、水温?℃(7:00~12:30、17:00~19:00)

今日は、昨日温存していた地磯に行きます。
CA3A0071.JPG

Nerfも持って行きます。

温存と言っても、昨日はたぶん波でぐちゃぐちゃでしたでしょう。

で、今日はちょっとぐちゃです。結構うねりが有って、ちょっと濁ってます。

ジガーとエギンガーが居ましたが、そうそうに帰って行きました。

居るのは判っているので、後は反応するかどうかです。折角来たので粘ってみます。

得意技のナオリーで、底着後10回ジャカジャカで誘います。

が、全然付いて来ません。うねりと波があるので、サイトもやりずらいです。

1.5~2.5号をローテして、Nerfのナオリー2.2号で穂先に反応有り!

フッキングしてFish!
CA3A0072.JPG

うねりでラインが引っ張られますが、その周期と違う反応で合わせます。これ、シロイカと同じです。

紛らわしいのは、空合わせします。
CA3A0073.JPG

明らかにクンと引くものもいます。
CA3A0074.JPG

当たりがシビアなので、TFLで通します。
CA3A0075.JPG

スレ無いように、ローテもします。
CA3A0076.JPG

付いてきたら、エギスッテに変えてサイト。
CA3A0077.JPG

元気いっぱいの小さいのが、足元でバイト
CA3A0078.JPG

ほとんど、うねりで発生した潮目で釣れます。
CA3A0079.JPG

流れが強いと着底が判らないので、適当にフォールしてから、シマノ一押しの4×4メソッドで攻めます。
CA3A0080.JPG

風向きが、西から北へ変わったので、すごいうねりが発生する前に、ちょっと波裏に移って、1匹。
CA3A0081.JPG

早朝より、昼近くの方が活性が高ったです。下げ潮直前でした。

で、波被る前に撤収。午前の部、終了。

で、午後の部です。

外海はずごいうねりなので、波裏を3か所回りましたが、付いて来もしませんでした。

ので、本日終了。

本日の結果、アオリイカ胴長5~12cm10匹。

当然、オールリリースです。今日は、ほとんどチィップ、ラインでバイトを獲って行きました。シロイカテクが大分使えるようになりました。

が、警戒心が非常に強いので付いて来てもなかなか抱かない個体も多く、恐らく水中でも同じ事が発生しているはずです。

狙いの層で、サスペンドするエギがあったら、もっとバイトするでしょう。こんなエギあるのかな?

2013-08-24 新潟県 柏崎 アオリイカ [go Niigata]

2013-08-24(土) 新潟県 柏崎 にて、アオリイカ に行ってきました。気温29℃、水温?℃(12:00~18:00)

アオリイカが釣れだしたらしいので、調査に行ってきました。
CA3A0065.JPG

あるテトラ絡みのサーフから始めます。

が、午前中の豪雨と強風で、川からの濁りとうねりで結構濁ってます。

まだ風もきつく、うねりも合ってラインがはらみまくります。で、ここではNo Bite・・・。

今日は調査なので、ランガンです。

サーフと河口近くは濁っているので、波裏に行きます。2か所目、数投してNo Bite・・・。

3か所目テトラがらみ、1時間粘るも No Bite・・・。エギンガーは居ました。

4か所目テトラがらみ、エギンガーが居ます。なかなかイカがエギに着いて来ません。付いて来るのは、フグばかりです。

ようやく1匹付いて来ました。が、毎度なかなか抱きません。ので、目の前で超ロングステイします。するとじわじわ近づいて来て、

とその時!イナが2匹通り過ぎざまにエギをつついて行きます・・・。

当然、アオリはビックリして何処へ行ってしまいました。その後、ソイかチヌらしき魚が追いかけて来たのみで、終了。

5か所目地磯。外海に面していると濁りとうねりがあります。数投目、何かロッドがぶるぶる震えます。

撒いてくると、
CA3A0066.JPG

オニヤンマ Bite!

キャストしたエギを餌と思い追いかけて、ラインに絡んだみたいです。

ここは諦めて、地磯近くの波裏に行きます。

ちょっとしたストラクチャーを狙うと、直ぐ付いて来ます。また超ロングステイFish!
CA3A0067.JPG
アオリイカ胴長6cm。

シーズン初アオリイカです。まだまだ小さいですね。

同じ場所で、1匹掛け損ねて墨吐かれて、その後ちょっと休めてからもう1匹追加。
CA3A0068.JPG

ちょっと歩いてまた別のストラクチャーの上に3匹ホバーしているを確認。

1匹掛け損ねて墨吐かれ、その後1匹Fish!
CA3A0069.JPG

暗くなりかけて、はた最初のストラクチャーで、ラインで当たり獲ってFish!
CA3A0070.JPG

ちょっとこましなコロッケサイズ。

今日はこれにて調査完了。

本日の結果、アオリイカ胴長6~11cm4匹。

CA3A0064.JPG

まだ小さいので、2号以下ばかり使って、アジングタックルのみの使用でした。

おっと、釣果にオニヤンマ加えるの忘れてた。

2013-08-16 鳥取県 賀露港沖 シロイカオフショアエギング [go Tottori]

2013-08-16(金) 鳥取県  賀露港沖にて、シロイカオフショアエギング に行ってきました。気温24℃、水温?℃(17:30~23:00)

2日おいての参戦です。到着すると、既にたくさん人が居ます。チームの方々が、ミヨシに陣取り、前回同様に偶然にも常連さんTTさんと右舷トモに入れました。

今日は70mラインからスタート。結構深めです。
CA3A0054.JPG

日がある時は、ボトム狙いです。ので、マーカーのないラピノヴァのネルフで始めます。

底は、前回日が高い内は、紫が良かったのでチョイス

さて、ボトムでもチョイ投げして狙います。全然潮が動いてません。こう言う時は、エギで動かした方が釣れます。あまりバイト有りませんが、ポツポツ掛ります。

と、ここまで前回とほぼ同じ文面で、状況も同様です。

スピニング二刀流で、交互に釣って行きます。

今日も隣がTTさんなので、水深30~40mから上げて来ます。TTさんは、前回小さいのばっかりだったので、トトスッテの大きいのばかり付けてやっているみたいです。

結構順当に釣れて、型も極端には小さいのが少なく、型が揃ってます。たまに、40cm級も来ます。

今回フグが1匹釣れて、その後フグアタックで本線リーダーから切られる事1回、もう1回は投げ切れ。1回PEにエギが絡んだ事があって、そこが傷付いていたみたいです。確認してやってましたが、疲労切れの様です。

釣れている時に切れたので、ベイト+スッテ仕掛けで、エギ2.5号、2号、スッテ2号と錘スッテ20号でやります。

中盤以降スッテでも釣れている様なので、バーチカルに狙いますが、狙いの棚に落としても直ぐには来ません。やっぱり、キャストの方が集魚力が有ります。

でも、シャクリ上げて来て何度かヒットさせ、何故かほとんどエギに掛ります。

その間、船長がラインシステム組み直してくれて、またスピニング二刀流に戻します。

これは、ナオリー2.2号赤エビとエギ王Q2.5号赤エビにして検証します。

1本ステイ中にもバイトあり、当たり逃すと乗らないので、置き竿を処理しきれません。

ので、置き竿に当たっている時に船長が揚げてくれます。そのまま船長が2.5号の方でしゃくっていると、触りが悪いので、エギ王Q2号紫にします。

すると、良く乗りますがイカが明らかに小さいです。

また、二刀流に戻す時、2.5号に戻して少し乗りが悪いですが、それでも型揃いで1投1匹上げて行きます。

今日は、2便があるので23時に終了。

本日の結果、シロイカ胴長15~40cm117匹。
CA3A0055.JPG

前回より時間短く、またライントラブルの時間ロスもありましたが、同じ位釣れました。

竿頭は136匹で、エギング+電動スッテ置き竿の2本出しでした。爆釣中は、1本電動で、自動棚設定+自動巻き上げがやはり効率的ですね。

TTさんは、100匹の様でエギングで誘う方がまだ釣れた見たいです。もうすぐスッテの方があたり出しますが、エギングではこの辺の数が限界です。

数釣ると、大きいのもたくさん混じります。
CA3A0056.JPG

だいたい50匹釣れたら上出来なのに、2回連続100匹越えは当たり日を引いたようです。

マグロハンターKGさんは、石川で90匹、100匹オーバーと爆釣しているので、このままこのイカが北上すれば、新潟沖でも爆釣するかも?

2013-08-13 鳥取県 賀露港沖 シロイカオフショアエギング [go Tottori]

2013-08-13(火) 鳥取県  賀露港沖にて、シロイカオフショアエギング に行ってきました。気温26℃、水温?℃(17:30~23:30)

2日おいての参戦です。到着すると、既にたくさん人が居ます。チームの方が、左舷に配置され、おじいさんのWNさんと通称先生がミヨシ、去年同様に偶然にも常連さんTTさんと右舷トモに入れました。

今日は75mラインからスタート。結構深めです。
CA3A0043.JPG

日がある時は、ボトム狙いです。ので、マーカーのないラピノヴァのネルフで始めます。

底は、去年紫が良かったのでチョイス。錘は、ポイント安売りしてた20号です。やっぱり25号ではちょっと重いです。また、専用シンカーは高いので、前回の様にロストし続けると財布に痛いです。

秋口になると、サワラやフグにやられるので、これで十分です。

さて、ボトムでもチョイ投げして狙います。全然潮が動いてません。こう言う時は、エギで動かした方が釣れます。あまりバイト有りませんが、ポツポツ掛ります。

すると、超巨大な水しぶきが!!

ザブーーンッ、ザブーーンッ!!!

マーリンが目の前でジャンプします!!!

バショウじゃなく、ブラックかブルーです。

数回ジャンプして、どこかに行ってしまいました。キャスティングロッドが無いので、当然狙えません。とほほ・・・。

まあ、今日はイカ狙いです。ボトムは、周りはあまり釣れてません。暗くなるまでに10匹弱釣って、ライトオン。

数十分間は、ボトムから上げて来ますが、暫くして30~40mにベイト反応のアナウンス。

ここで、マーカー付きドンペペのテンヤロッドも導入して、二刀流です。

詳細なやり方は、過去のブログを参照してください。

キャストして、45mラインだしてフォール。もう一本も同じ様にキャスト。

最初のロッドで、しゃくってバイト、Fish!上げて来てキャスト、フォール最中にもう1本でアクション。

これで、フォール中のタイムロスを解消します。

今日は、中層では紫は不調で、赤エビ、赤緑、ピンク青(まやまオリジナル)でローテし、中盤からナオリー2.2号赤エビ、エギ王Q2.5号ピンク青で釣れ続けます。

ほぼ1投1匹のペースで釣れますが、結構誘ってからバイトするので、フォール後直ぐにアクション出来ずちょっと誘いのタイミングはずれてます。

それでも、最初の定位置シェイクでも、バイト有ります。

何度か棚が変化しますが、終始30~40mでヒットし、最浅10mでもヒットします。浅場では、型は小さめです。

ライントラブルも皆無で、2便も無いので30分延長しての納竿です。

本日の結果、シロイカ胴長12~40cm122匹
CA3A0039.JPG

2匹スルメが混じりました。TTさんも120オーバーと2人が竿頭の様です。TTさんの話では、長竿と短い竿のスッテ2本出しで、終盤2や3連でヒットして追い上げたそうです。が、良く釣れたのは短い竿で手前では小さいのばかり釣れた様で、総重量ではエギに歩があった様です。

どうも、小さいのは船のシェードに着いている様で、エギ+キャスト3Dフォール釣法の方が大型を呼び込みバイトに持ち込めた様です。
CA3A0045.JPG

TTさんは、手返し重視で常に30~35mラインを狙っていたそうで、棚が安定してよかったです。

やはり、30m位の浅い棚(ほんとはもっと上で釣りたい)をみんなで狙った方が、効率がいいです。

TTさんの隣でよかった、よかった。

2013-08-10 鳥取県 賀露港沖 シロイカオフショアエギング [go Tottori]

2013-08-10(土) 鳥取県  賀露港沖にて、シロイカオフショアエギング に行ってきました。気温24℃、水温?℃(23:30~5:00)

前回は、黄色が良かったので、手持ちのエギをペイントマーカーで黄色にしてみます。
CA3A0004.JPG

左下が、KGさんより配給されたエギ、エビ色は、2.5号で補充、改造は、エギマル2.5号スッテカラーです。

塗り塗りして完成。
CA3A0037.JPG

その他エギも塗ったり、スッテカラーを補充したり。

今回は、1便が取れず2便です。到着した順番で乗り込んで、右舷トモに入ったのですが、3人組みさんが初めての人が居て、譲る事に。

左舷ミヨシで開始。
CA3A0038.JPG

が、結構うねりが有ってやり難そう。

水深65mでスタート。ベイトとの二刀流にしようかと思いましたが、さばき難いので、結局1本で開始。

ボトム狙いでポツポツ当たります。が、同一エギでは全く続きません。

周りを見ながら、オレンジテープ、赤エビ、赤緑のローテが当たる事が判明。

が、やはりうねりで当たりが判りずらい。

ので、すかしたり、色んな誘いを入れていると、糸ふけがトップガイドに絡むトラブル発生!

完全にしまった状態で結構粘るもほどけず。しかも、放置状態のエギにヒットしている!

仕方なく途中で切って、繋ぎ直してイカ回収。これが、胴長40cmと超デカイ!釣れる時はこんなもんです。

繋いだ状態でやっていると、しゃくっている最中に高切!連結部分の直近が切れてます。絡まった時に傷んでいたのでしょう。PE0.4は、やはりトラブルと弱いです。

また暫くして、なんか風向きが変わったなーと思っていると、イカ回収中に、ズンッと重くなります!

これは、アカイカ(タルイカ)か?

暫くファイトするも全然上がって来ないので、ライン緩めてみると、引きこみません??

まさか・・・・。アンカーロープに引っ掛かったみたいです。で、プチッ。

この後、なんどかアンカーロープに引っ掛かり、イカは逃げるは、ラインは切れるはで、トラブル続きです。後で聞くと、船が180度反転したみたいです。

1本切れたら、スピニングのネルフに変えてしゃくっていると、何故か高切れ・・・。

これ、去年から使っているラビノヴァ0.4なので、傷んでいたのか?やっぱり、0.4はこまめな確認が必要です。

何度もFGノット組み直して、時間ロスして当たりエギがロストしていきます・・・。

始めの1時間は、ほとんど釣れず、反応は30~40mある様なので、40m以上ばかり狙っていました。船長が様子見に来た時、後ろのスッテの人が釣れているので、水深聞くと55mとの事!

やっぱり、スッテで深場を釣ってます・・・。スッテでこれやられると、上では釣れません。

仕方ないので、45~50mラインから上げて来ます。

すると、ウソのように当たりだします!が、深棚では手返しが悪いです。

最後30分は、一部ランプ切って暗くして、30mラインでもヒットしましたが、時すでに遅し。

本日の結果、シロイカ胴長15~40cm51匹。
CA3A0039.JPG

結構型がバラバラでした。

釣り座譲ってミヨシでうねりに揺られ、スッテチームに深棚狙われ、アンカーロープに絡まれ、高切れして、とトラブルだらけでも、前回より釣れました。

CA3A0040.JPG

竿頭70匹らしく、数もまあまあ、デッカイのもそこそこ釣れたので、よしとしよう!

2013-08-04 新潟県 柏崎 ブラックシーブリーム シーバス [go Niigata]

2013-08-04(日) 新潟県 柏崎 にて、ブラックシーブリーム シーバス に行ってきました。気温23→29℃、水温?℃(5:45~8:30、15:45~18:30)

久々のイカ以外の釣りです。この時期、シャローにチヌが徘徊しているので、去年同様にテトラ絡みのサーフを狙ってみました。
CA3A0001.JPG

一部で、デカチヌに効果絶大のソルトスキマーで攻めます。

透明度は高く、底が丸見えですが、テトラストラクチャーの陰に居るはずです。

が、1時間ぐらい撃っては移動、撃っては移動を繰り返しても、No Bite・・・。

が、水面近くに突き出たテトラの周りで、銀色の魚体が翻ります。

居ます!

しかも、50cm位の大物です!!

そのポイントの10m以上向こうに着水させて、その真上を直撃します。

ちょうどテトラの上に来た時!


シーーーーーーーーン・・・・。


居るの判っているので、DOG-X、Z-CLAW、フィードポッパーと、波動やアピール度を変えますが、TOPには反応しません。

ならば、パニッシュ85Fのただ引きや激トウィッチを入れますが、無反応・・・。

ならば、ハニートラップ85?にしてユラユラリトリーブしたり、リフトフォールと色々アクション変えますが、無反応・・・。

想定の範囲内です。

活性の高い個体を探すまでです。

またソルトスキマーに戻して、撃って行きます。ぜひともこのルアーで釣りたいです。

が、いくら撃っても無反応・・・。

すると、またまた水面近くに突き出たテトラの周りで、銀色の魚体が翻ります。これも50cm位の大物で、時々、水面に尾びれを出すくらいに水面近くで何かやってます。

ペンシルを引いていると、20cm位のクサフグの集団猛攻に何度も会いますが、鉛筆サヨリも良くついて来ます。

このサヨリを捕食しているのか?

このターゲットに対しても、あらゆるルアーを掘り込みますが、No Bite・・・。

まあ、想定の範囲内です。

まあ、活性の高い個体を探すまでです。

だがしかし、テトラ帯が終了して、午前の部終了。


午後の部です。

何処行こうか迷いましたが、魚の感触がほしいので、リバシ狙いにします。

とある河川にて。
CA3A0002.JPG

去年釣れたポイントです。ここは、素直にサラナで攻めます。

対岸のオバンを狙ってみますが、無反応・・・。

普通にリトリーブして、中層を丁寧に攻めていると、足元近くの駆け上がりで、グウウン!

スカッ・・・。

そのまま、リトリーブしてても、グウウン以上にフッキングしませんでした。が、シーバスは居ます!

また、色々ローテしていき、川ではあまり使わない、ハニトラでボトム近辺をトレースします。

対岸のガレ場をタイトに攻めようとして失敗し、対岸のブッシュに突っ込んでしまいます。2回位あおってフッ・・・。

何の抵抗も無く、PEが切れます。0.6号では、草木に磨れると一撃で切れます。

ちょっと移動して、深場の入り口にまたサラナをドリフトさせ、流れで反転させてます。

すると数投で、グウウン?流れに巻き込まれたかと思いちょっとロッド立てると流れ以上の重みが有ります!

今度はきっちりフッキングし、魚信有り!魚が水面近くで反転してフッ・・・。フックオフ。この間2秒。

掛りが浅いです。また、同じ所をトレースすると、また数投目でグウウン!

が、フッキングする間もなく、乗らず・・・。

全くタイプの違うジョイント系でやってみようとスライド85?にします。この数投目、川岸に平行にブッシュをタイトに攻めすぎて、張り出た枝にラインが絡みます。

また、ロッドあおると一撃でPEが切れます。ちょっと、ライン傷んでいるかも・・・。

その後、当たりないので場所移動。ちょっと下流へ移動して、似たような深場へ行きます。

ここは、去年50cmのブラックバスを釣った所です。釣れれば何でもいいので、またミノーで攻めますが、No Bite・・・。

また、ちょっと移動して似たような深場へ行きます。このポイントは去年シーバスを2匹釣った所です。

ここは、リアクション狙いのトゥイッチを主体で攻めますが、No Bite・・・。

暗くなって来たので、本日終了。

本日の結果、数バイト(フグ含む)、No Fish・・・。

で、今日の頑張ったルアーです。
CA3A0003.JPG

もうみんな、お風呂に入った後です。が、ハニトラとスライドは居ません・・・。

そうそう、海では透明度が高かったので、去年無くなったレッドヘッドコモモが、水中テトラに引っ掛かっているのが見えました。

夏なので、泳いで取りに行こうかとも思いましたが、TOP引いている時、小さい赤エイが付いて来たので、もし踏んだらえらい事になるので止めました。

お盆は、またシロイカ予約入れているので、そちらで癒されて来ます。

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。