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2010-07-10 長野県 内山川 湯川 トラウト [go Nagano]

2010-07-10(土) 長野県 内山川 湯川 にて、トラウトフィッシング に行ってきました。気温24℃、水温18℃(10:00~19:00)。

ひさびさの内山川です。またまた、やった事の無い場所へ。すごく水がきれいです。水深浅いので蝦夷バルサ5cmで、ちゃかちゃかやります。すると2投目でFish
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きれいなヤマメ21cmです。

ふと、橋の方を見ると誰か見てます。餌師Sさんでした。朝一から別場所でやっていたそう。今やっている場所から上で、テンカラで前回調子良かったそう。この下からはやった事無いという事で、調査です。すぐ下の深みで反応。何度か通すとFish!ヤマメ23cm。浅い堰で、イワナ10cmリリース。

その後、チャラ瀬では反応無く、だんだんの瀬へ。大きな石の下が、えぐれてます。が、木が覆いかぶさっています。そこで、バフェットSD43を上流から送り込みます。石の前でトゥイッチ開始。すると、Fish!イワナ22cm。やっぱり、居ました。いい深さの段々瀬有りますが、No Bite。

ちょっと大きなプールに出て来ました。まあまあ水深有り、流れも真ん中に泡立ちながら流れてます。ここで、バフェットSD43を、プール一番下流までキャストし、完全ダウン定置激トゥイッチメソッドで攻めます。
と、その2投目、Fish!ガツッと当たりドラグがジィーと出ます。

久々の強い引きを堪能しながら、寄せますが、また足元で反転して深みに走ります。こうでなくっちゃ!何回か、寄せと反転を繰り返して、Catch
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ヤマメ30cm!おー久々の尺UPです。

よくあるパターンの撮り方で、
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トラウターの人は、魚を半分水に入れて斜めに撮るのが、通常なのか?バフェットもこっちを見てます。

魚のUPで、
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キズ一つ無く、めちゃきれいです。以前釣った利根川尺ヤマメは、線入ってましたが、反転時ラインに擦れて線状キズが付くそうです。

で、防水携帯の機能を生かして、ジャボンッと、
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ちょっと近づきすぎたので、もう一枚、ジャボンッと、
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このプールの下流にまたプールあったので、同メソッドで攻めますが、ここは不発。
ここから下流は、浅いチャラ瀬が続きそうなので、パスして弾丸尺ヤマメ求めて、湯川へ。

超メジャーポイントの深場に来ました。人居ません。が、浅い場所が、藻だらけです。ルアーが直ぐに引っ掛かります。深場に居ると信じて粘りますが、No Bite。

その後、瀬を下って行くと下流からフライマン2人上がって来ます。なので、ここはパスしていったん上がり、車でちょっと下って入りにくい所から瀬に入って行きます。人があまり入って無いと釣れるかと思いましたが、No Bite。
すると、上がる所有りません・・・。葦をかき分け、草をかき分け、竹藪かき分けようやく畑に出ました。
畑の中を歩いて行くと、おばあちゃんが来ました。悪いと思い挨拶すると、釣れたか?の質問。駄目です、と答えると、今度網準備して待っとく、との事。ははっ・・と苦笑いして後にする。で終了。

今日の結果、ヤマメ30、23、21cm3匹。イワナ22、10cm2匹(内リリース1)。
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また、冷蔵庫で干からびてます。その日の内に処理するのしんどいので、冷蔵庫ほり込んでます。

やっぱ、尺UP引くなー、もっと釣りたいなー、どこに居るんだろうなーーーーー。

2010-07-07 長野県 千曲川 トラウト [go Nagano]

2010-07-07(水) 長野県 千曲川 にて、トラウトフィッシング に行ってきました。気温22℃、水温17℃(18:30~19:30)。

毎週水曜日の定点観測。岸際が、2m以上の背丈の葦原群となってます。構わず、踏み倒したがら進みます。半袖では、腕にいっぱい葦でこすった小さい擦り傷が、軽ーいミミズ腫れになります。非常に、痛痒い。
そんなこんなで、蝦夷バルサ5cmでFish
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きれいなアマゴ?21cm。尾びれの色がきれいなので、天然成長でしょう。

今日は、4Bite有りましたが、これのみ。なかなかHook onしない物です。

結果、アマゴ21cm1匹。
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家で撮ると、今一パーマークがきれくない。

なんか、最近パッションが足りんなー。

2010-07-04 長野県 千曲川 湯川 トラウト [go Nagano]

2010-07-04(日) 長野県 千曲川 湯川 にて、トラウトフィッシング に行ってきました。気温30℃、水温16℃(12:00~19:00)。

最近、あまり釣れないので、今日もゆっくり昼から出動です。尺ヤマメを求めて、佐久漁協でやってみます。雨の日が多いので水量かなりあります。とある堰の下の瀬に行くと、フライマンが居ました。ちょっと下でやっていると、フライマンとの間に鮎師が2人も入って来ました。おいおい、その距離だとおとりが俺の前位まで来るだろー!ま、下るのでちょっとずつ移動します。蝦夷バルサ5cmで絨毯爆撃していると、バシッ!

あ゙ー!

対岸の草むらに消えて来ます・・・。
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この後、瀬終りまで下ると、今度は対岸でも鮎師が上って来ます。これで、下流の瀬は狙え無いので、ルアーを探しに行きます。15分位探索しますが、見つかりません。

諦めて、次の瀬を探して走ります。ここの瀬も、No bite。
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めちゃくちゃ暑いです。鵜飛んでます。
投げれそうな所探して、川岸を歩きますが、増水でいい所有りません。で、移動。

湯川に来ました。ここも増水で濁ってます。蝦夷ノーマル5cmで、瀬や深い所をやりますが、No bite。そうこうしていると、根掛りでロスト。バフェットSD43で、岸際の流速遅い所を、完全ダウン定置トゥイッチでイワナGet。

結果、イワナ22cm1匹。
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ひ、貧果だ・・・。しかも、2個もロスト・・・。ま、ボウズじゃないので、良しとしよう・・・(泣)。

2010-07-03 長野県 千曲川 金峰川 梓川 トラウト [go Nagano]

2010-07-03(土) 長野県 千曲川 金峰川 梓川 にて、トラウトフィッシング に行ってきました。気温22℃、水温14℃(12:00~18:00)。

どこで釣れるか分からないので、デカイワナがいた川上村をまた、ランガンする事に。
まず、49cmPoint。ちょっと水が減って、居場所がさらに小さくなってます。No bite。
で、40cm級チェイスしたPoint。いると信じて、ありとあらゆるルアー、アクションで攻めますが、No Bite。
その他は、やった事のない堰で、イワナ27cmGet。別の場所で、イワナ23cmとヤマメ24cm。

やはり尺弱なので、支流の金峰川へ行ってみる。
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すっごい形の山に、雲が掛って仙人でも住んでいそう。

またまたPoint知らないので、まずは防砂堰へ。
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埋まってます。全体的に浅く底見えてますし、魚居ません。

上流見ると、
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きれいなプールが有ります。けど、浅く、映ってないですが、左にフライマンが居ます。
声掛けますが、釣れてない様。流れ込む川見るも狭いのでパス。結局ここでは、ほとんど投げず。
別の場所の深場で、水きれいなので新規投入のリッジMD56SSを試す。よく飛ぶし、結構潜る。すると、Fish!イワナ23cm。普通にリトリーブして釣れた。この後、No Bite。

最後は、梓川へ。全体的に細くて浅いので、梓湖のインレットへ。ここで、1時間くらい粘るが、No Bite。諦めて帰ろうとすると、来た時から止まっていた車からフライマンが出てきた。しまった!ライズ待ちを潰したか?すみません・・・。これにて、終了。

結果、イワナ27~23cm3匹、ヤマメ24cm1匹。
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27cmイワナと、ヤマメは放流物か?

釣り始め遅いし、移動している時間長いしで、実釣時間短いです。きれいな風景に癒された事にしておこう・・・。

2010-07-01 長野県 湯川 トラウト [go Nagano]

2010-07-01(木) 長野県 湯川 にて、トラウトフィッシング に行ってきました。気温28℃、水温18℃(17:00~18:00)。

時間があまりなかったのですが、湯川を見に行きました。メジャー所は、ダメと思いダム上のとある場所へ。
水量多く、ちょっと濁ってます。

良さげな、深みを狙いますがNo Bite。蝦夷バルサ5cmで、サクサク撃って行きます。チャラ瀬でFish
ヤマメ15cmリリース。この時点で、携帯持ってきてない事に気づく(ここのPhotoは、携帯で撮ってます)。

この後、2Bite有るが乗らず。そうこうしていると、急に暗くなり風が吹いてきた。雲が山の方へ、結構速く動いている。これは、降ると思い車へ引き返す。と、車着くまでに急に雷がピカッ。急いで、車まで行きロッド収納。ウェーダー脱いで車乗ると、ドッカーン!と雷が落ちる。結構近い。で、急にドッカーン!と雨が降る。帰る途中、雨で前が見えず、道が川になってました。

今日の結果、ヤマメ15cm1匹リリース。Photo無し。

え?写真が無いのはさみしい?

では、佐賀県?沖七里が瀬でのガンマ45でCatchしたヒラマサ13kgPhotoでもどうぞ・・・・・。
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2010-06-27 長野県 千曲川 トラウト [go Nagano]

2010-06-27(日) 長野県 千曲川 にて、トラウトフィッシング に行ってきました。気温22℃、水温14.5℃(12:30~17:30)。

今日は、昼からゆっくり。デカイの釣りたいので、また川上村へ。たぶん近郊でもデカイの居るはずですが、深みにいる奴は、攻略出来てません。という事で、上流域へ。まだ、やった事無い所たくさんあるので、知らない所でやります。

居そうな場所で、粘りますがこれ。
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ハヤ?ムギツク?5cm。もちろんリリース。

とある深場で、蝦夷DEEP5cmでトゥイッチしていると、ボトムで魚が反転!ちょっとデカ目。蝦夷バルサ5cmに変える。これでもついてくる。ルアーの真後ろまでぴったりついて来て、反転。今度は、トゥイッチ入れながら引くと、チェイス!Hook onしない!これは、喰わせなとバフェットSD43へ。伝家の宝刀・激トゥイッチ!の数投目。かなり激しくチェイスしながらついてくる!チェイス3回目くらいでHook on!?かと思いきや、コンッと当たっただけで、目の前で反転。その後は、無反応・・・。40cmは有った大物だったのに・・・。不覚・・・。

直後、対岸から餌師に話掛けられ、釣れないと言うと、そこでは小さいのしか釣れなかったとの事。やはり、イワナはルアーに反応がいい。

その後、釣り下るも浅場や瀬ではNo Bite。堰で、まあまあの釣れて終了。

結果、イワナ27cm1匹、ヤマメ21cm1匹、ハヤ5cm1匹リリース。
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なんか、だんだん釣れなくなってきたぞ・・・。

2010-06-26 長野県 千曲川 トラウト [go Nagano]

2010-06-26(土) 長野県 千曲川 にて、トラウトフィッシング に行ってきました。気温22℃、水温13.5℃(8:00~16:00)。

今日も、行った事無い場所を探して放浪。谷深い場所は、どこも降りる所が無く、やっと降りれそうな所を、ほぼ落ちるように滑って降りる。それでも、先行者跡があるので、みなさん苦労してます。
で、足元が護岸している場所で、ダウンでバフェットSD43激トゥイッチでやるとイワナがついてくる。が、必ずしも下流へ向かう事がダウンでは無かった。流芯からの反転流で、上流に向かって流れている。ので、下流からアップで定置トゥイッチし続ける。と、Fish!粘り勝ち!
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イワナ25cmくらい。

この上流は堰で上れないので、下る。すると、護岸工事している。土曜日なのに工事してます。お疲れ様です。が、関係者の方が、3名仁王立ちでこちらを見てます。ちょっと、やばそうなので、そのまま葦をかき分け引き上げます。

もう、南佐久漁協域の千曲本流は、ほぼ確認出来だしたので、以前尺イワナ爆釣ポイントへ。
今日は、夜用事があるので、時間が無い。実績ある所のみ攻めて釣り上がる。やはり、過去釣れた場所は、高確率で釣れる。上の堰まで行くと、餌師が居た。堰付近攻めれず、そのまま釣りながら下る。やはり、尺オーバーは釣れなかった・・・。

で、今日の結果、イワナ27~21cm8匹、ヤマメ23cm1匹。
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冷蔵庫入れて、後日撮影すると干からびてます。

最近は、そんなに釣れなくなりました。やはり、釣られてしまったのでしょうか?(お前が言うな!)

追伸:天然物と放流物の見分け方ですが、教えてもらった所によると、イワナは、30cm近辺で尾びれが丸いのは、成魚放流物が多い。砂防ダム上など、放流魚の居ない場所での天然イワナは、腹や腹ビレがオレンジなのが多い。ヤマメは、成魚放流物は、尾びれが丸く銀色。尾びれが途中で色変わっている物は、成魚放流物が成長した奴。幼魚放流で成長したのは、区別付きにくい様です。ただ、やたら発色のいいのがたまに釣れますが、おそらく天然成長でしょう。また、本流・支流問わず、水の透明度の高い所は、発色がいいように思います。

2010-06-23 長野県 千曲川 トラウト [go Nagano]

2010-06-23(水) 長野県 千曲川 にて、トラウトフィッシング に行ってきました。気温?℃、水温15℃(18:00~19:30)。

平日、定点観測のため、いつのも所で。今日は、やや濁っていて水が多いです。
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最近は、サイドクロスではバフェットSD43激トゥイッチよりも、蝦夷バルサ5cmでのリトリーブ+軽いトゥイッチを多用。この方が、良く潜る。と、この激トゥイッチを一日中やっていると、手首が痛くなるし、腕は疲れるし、しまいには背中が痛くなり、釣れるが諸刃の剣になっている。

で、流芯際でFish
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ヤマメ21cm。

何回かBite有ったが、これのみ。ま、ボーズじゃないのでいいか。

2010-06-13 長野県 千曲川 トラウト [go Nagano]

2010-06-13(日) 長野県 千曲川 にて、トラウトフィッシング に行ってきました。気温22℃、水温15℃(6:00~18:00)。

今日は、また尺ヤマメを求めて佐久漁協から南佐久漁協まで20km以上を車でランガンします。

佐久漁協の小さいインレットのある場所で、ヤマメ3匹、アユ3匹。数km上って、イワナ29cm。佐久漁協最上流付近で1バイトのみ、南佐久に入って、メジャー支流合流点でヤマメいい型水面で2バラシ、数km上ってイワナ21cm。これはハヤみたいなのを吐きました。とヤマメ。

今日はやけに水面でのバラシが多い。魚掛けた後や、定期的にフックをといているのに。試しに、新品に交換すると、それ以降バラシ無し。それまで、5匹はばれてます。フック先端は、どちらもシャープです。フックポイントの角度が違うだけでこれほど違うとは・・・。修行が足りん。

結果、イワナ29、21cm2匹、ヤマメ26、23、23、22~18、16cm10匹(内リリース1)、アユ15cm3匹リリース。
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右下のが、イワナが吐きだした物。

イワナ、ヤマメ共にサイズは、まあまあです。ちゃんと、居る所には居るという感じでした。

2010-06-12 群馬県 利根川 トラウト [go Gunma]

2010-06-12(土) 群馬県 利根川 にて、トラウトフィッシング に行ってきました。気温25℃、水温16℃(6:00~18:00)。

さて、餌師Sさんガイドで、利根川戻りヤマメ40cmオーバー一発大物狙いです。
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本流狙いという事で、本流用のルアー仕入れて来ました。リッジ70Sでやってみます。結構重くてかっ飛んで行きます。十分対岸まで届きます。が、水押強く、且つこのルアーはディープではそんなに動いていない様。か、タックルバランスが悪いか?大物はボトムに居るという事で、ボトムコンタクトをギリギリ狙いながらリトリーブします。

が、しかし・・・ものの30分で根掛り。プツッ・・・。丸くてデカイ岩がたくさん転がっているので、その間に挟まるのでしょう。で、続いてシュガーディープ70。これも30分持ちません。プチッ・・・。

そうこうしていると、Sさんファイトしてます。結構引いてます。延竿は、当然糸出ないので、魚について走ってます。
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釣れたのは、レインボー35cm(Photo後で)。

レインボーは、冬場放流するそうで、それの生き残りだそうです。釣れれば何でもいいので、底狙います。
レンジバイブ45で、ボトムトレース!10投程でガツッ!(魚なら「Bite」と書きます・・・。)
それでも諦めずに、蝦夷Deep5cm。これも、30分程でゴンッ!!(魚なら「Bite」と書きます・・・。)

やってられません!!ボトムの起伏、岩の位置なんて当然分からないので、ボトムスレスレキープしているつもりでも、ルアーが直接岩に挟まったり、ラインが流されて、岩にからんで(これは、認識出来ていない)その後ルアーが挟まるパターンで、次々ロストしていきます。

攻略出来ません・・・。テクが無いです・・・。これでは、地球と財布にecoく無いので、自分の領域に魚を引きずりこむ作戦に。なんの事は無い、普段の釣りです。蝦夷バルサ5cm着けて、ひたすらリトリーブ。このバルサ、リトリーブするだけで、パタパタとアクションし魚を引き寄せます。ひたすら、絨毯爆撃していると、待望のFish!おーめちゃ引きます。クルクル無いので、まあまあです。ほぼオープンなので、ドラグ緩めで楽しみます。で、
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ヤマメ30cm!

利根川でも、尺ヤマメ釣れました。
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ここの瀬を釣り切ったので、移動。
とある深場で、懲りずに蝦夷Deep5cmで出来るだけ潜らせます。何度か、引っ掛かるのを回避し、かろうじて見える大岩の間をトレース出来た時、ルアーの後ろを明らかに尺オーバーがついてきます。そのまま足元近くまで来て、魚反転。また、同じ様に狙いますが、ガツッ!(説明無し・・・)
Sさんに餌で狙ってもらいますが、来ません。

途中、こんなのが有りました。
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明らかに、戻りヤマメ50cmオーバーです。居るもんでねー。(死んでますが・・・。)

釣り下って、水深射程内でヤマメ20cm位やウグイが釣れます。
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瀬を狙いながらランガンします。最後のポイントで、Sさん下流の瀬へ、pは、上流の瀬と淵へ。深場では、ベイトたくさんいますが、釣れません。また、最初の瀬に戻ると、元居たルアーマンが帰ってます。瀬がだんだん深くなるポイントで、蝦夷バルサ5cmで50cmずつ下ります。ポイント総なめ攻撃です。すると、一番居そうな岩下流の寄れの深場から、見える所まで魚が追ってきます。そのまま、Fish!
ゆるゆるドラグが出て行きます。ガンガン潜ります。楽しー!で、
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ヤマメ30cm。本日、2匹目の尺物です!

これを最後にタイムオーバー。結局今日は、持ってきたディープ系ルアーを全てロストしました。
リッジ70S     ・・・1個
シュガーディープ70  ・・・1個
レンジバイブ45   ・・・1個
蝦夷DEEP5cm ・・・3個!   ロスト・・・。      地球よ、すまん・・・。

本日の結果、ヤマメ30×2~15cm5匹(内リリース1)、ウグイ10cm1匹リリース。
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冷蔵庫入れてたら、干からびてます。

餌師Sさんは、朝一釣れたレインボーポイントと同じような場所をセレクトし、レインボー35、34、33、30、27cm5匹、ヤマメ30、27、16cm(キープのみ、リリース不明)。
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流石、凄腕餌師!釣ります。ポイント、仕掛けのセレクトが抜群です。魚の生態にも造詣深く、非常に勉強になります。

釣券¥1500、ロストルアー代¥9600、とえらい出費ですが、尺ヤマメ2匹も釣れたので、満足満足!

でも、戻りヤマメ40cmオーバー釣りたかったぞ!